中央高速八王子インターで降りて直ぐ近くにある道の駅八王子滝山。
道の駅とは地域の情報発信と物産の販売をしているサービスエリアみたいな所です。

物産コーナーでいくつか興味を持ったものを購入してみる。
バーゼル洋菓子店の「搾りたて牛乳プリン」。

牛乳輸送缶のような容器に引かれて買ってみた。
味の方は普通のカスタードプリンで普通に美味しい。
御菓子司 雄月堂の「おかしくって天下泰平」。

オレンジピールを練りこんだ北海道十勝産小豆つぶ餡をミルクとバターをふんだんに使ったふんわりとした生地で包んだものです。
ニッコリ顔につられて買ってみたけど味の方は微妙〜。
美好屋の「おこげぶっかけせんべい 醤油&海老味」。

おせんべいはこんな感じ。

海老の風味が感じられずちょっと期待はずれかな。
初めて道の駅へ行ったみたんだけど、個人的な感想を言えば全てが中途半端な感じ。
発展の可能性はあると思うのでもうちょっと頑張って欲しいところかも。
そして、多摩動物公園へ行って。

ライオンさんや、

コアラさんや、

オランウータンの綱渡り等を見て、

帰りましたとさ。
テーマ:スイーツ - ジャンル:グルメ
暫らく振りに生トロに会えるということで行って来ました幕張へ。
今年初の生トロ登場イベントは
去年も行って来た「2008 日本フラワー&ガーデンショウ」です。

ステージの内容はハイポネクストをクイズ形式で紹介するという概ね
去年と同じ内容でした。

いつものように本館の方へステージの動画をアップしました。
今回は15分のステージ全部の動画なので、いつものようにエンコしたら約30MBくらいになっちゃったのでビットレートを落として約半分の容量にしてあります。
なので画質はちょっと落ちますのでご勘弁を。

いつ見ても生トロは可愛いの〜♪
テーマ:ガーデニング - ジャンル:趣味・実用
桜が見頃になったので何処かにお花見でもと思ったのですが、東京23区内の有名処はほぼ制覇したので行ける範囲で知らなかった所を選んでみました。
選んでみたのは「南浅川の遊歩コース」。
起点は、中央線西八王子駅で南浅川沿いの遊歩道を散策する全長約5kmのコースです。

遊歩道に咲いている桜を眺めながらまったりと歩くのは気持ちがいい。

しばらく歩いているうちに何となく違和感が・・・、その違和感が最初なんだか解らなかったんだけど歩いていくうちにやっと解った、花見客が少ないっていうかほぼいないといっていいかも。
今迄行った所はどこも地面はシートで埋まり宴会状態になっていて通路でも自分のペースで歩くのは困難な状況なのに、ここは桜が咲いているにもかかわらずシートが1枚も無いし人も疎らなのだ。
辺りを確認したけど、それらを禁止する立て看板などは見当たらなかったので謎が残る。
そして終点間近の「武蔵陵墓地」へ行ってから終点の高尾駅に着きました。

桜を見るということではちょっと物足りなさは残るけど、都会の喧騒から離れて疲れた心を癒す効果はあるかも。
そして、帰り際に立川駅のecute 立川に寄って買ったもの。
BOBBY JUCHHEIM(ボビー ユーハイム)の「BJ BOBBY'S 4-STYLE(ミックス) 」。
創業者カール・ユーハイムの息子ボビーの名を冠したユーハイムのエキナカブランドのロールケーキで、

フルーツのロールケーキと、

チョコレートのロールケーキと、

プリンとモンブランのロールケーキと、

プリンのロールケーキの4種類が1切れづつ入った詰め合わせです。
全種類ともにしっとりなめらかな生地が美味しいし比較的あっさりめのクリームもいい感じ。
ただ、高級感はあるものの洗練さに欠ける印象が拭えないのは、“ユーハイム”というブランドの先入観があるからなのかも。
テーマ:スイーツ - ジャンル:グルメ
ロッテスノーの「ハーシー チョコクッキーモナカ」(種類別:アイスミルク)。
バニラアイスと大粒に砕いたココアクッキーをチョコレートでコーティングしてモナカで包んだアイスです。

普通このてのアイスでは、アイスをクッキーで挟むかクラッシュしたクッキーをアイスに混ぜ込むかのどっちかなんだけど、これはそのどちらでもない新しい発想のアイスになっているのが期待が持てる。
大粒に砕いたクッキーが食感も良く存在感がありさっぱりとしたバニラアイスとのバランスもいい。
クッキー・アイス・チョコレート・モナカの複合的な味が相まって期待通りの美味しさでした。
※エネルギー:224kcal
テーマ:アイス - ジャンル:グルメ
エスキモー(森永乳業)の「チェリオ カフェラテ」(種類別:ラクトアイス)。
3月〜5月に期間限定販売のチェリオで、コロンビア豆100%コーヒーを使用したカフェラテ風味のアイスの中に板チョコを入れて、ココアクッキー混ぜ込んだセミスイートチョコでコーティングしたアイスバーです。

全体的にほろ苦さが勝っていて大人なアイスって感じ。
そのほろ苦さをチョコレートがまろやかにしていて上手く纏めている。
ココアクッキーが食感だけになっていてアイスに埋もれているのは惜しいような気がする。
※エネルギー:329kcal
テーマ:アイス - ジャンル:グルメ
森永製菓の「アイスガイ フローズンカフェ・オ・レ」(種類別:ラクトアイス)。
上層にバニラアイス下層にカフェ氷を専用ボトルに入れた2層仕立てのアイスです。

マイルドなバニラアイスからほろ苦いカフェ氷に移行することによって、味と食感に変化をもたらす発想はいいんだけど、バニラもカフェも味が中途半端なような気がする。
多分、この2つを混ぜた方が美味しいんじゃないかと・・・。
※エネルギー:115kcal
テーマ:アイス - ジャンル:グルメ
フタバ食品の「栗 & あずき」(種類別:ラクトアイス)。
栗あんが入った栗アイスに北海道産小豆を使用した甘納豆を混ぜ込んだアイスバーです。

カスタードアイスと間違えるほどアイスの栗風味は希薄、栗あんが唯一栗の風味を感じるところかも。
でも、甘納豆がいいアクセントになっていて総体的には美味しいアイスでした。
※エネルギー:126kcal
テーマ:アイス - ジャンル:グルメ
明治乳業の「明治うまか棒 チョコナッツ<ノベルティスティック>」(種類別:アイスミルク)。
バニラアイスを、ピーナッツを混ぜ込んだチョコレートでコーティングしたアイスバーです。

某有名スナック菓子と混同されるネーミングですが、発売開始時期はこちらの方が先。
まあ、それはおいといて。
さっぱりとしてコクのあるバニラアイスと、香ばしさのあるナッツと、甘さ控えめなチョコレートのバランスが良く、ロングセラー商品ということが頷ける美味しさでした。
※エネルギー:197kcal
テーマ:アイス - ジャンル:グルメ
セバスチャン・ブイエの「Le MACALYON (マカリヨン)」。
マカリヨンとは、マカロンをチョコレートでコーティングしたものです。

CARAMEL(キャラメル):塩を効かせたキャラメルクリーム。
CHOCOLAT(ショコラ):カカオ70%のガナッシュ。
ABRICOT(アプリコット):アプリコットのコンフィチュール。
GRIOTTE(グリオット):酸味の効いたさくらんぼのコンフィチュール。
CITRON(シトロン):レモンのコンフィチュール。
CAFE(カフェ):ホワイトチョコのコーヒー風味ガナッシュ。
以上6種類のマカリヨンが2個ずつ入っています。

それぞれ食感も味も違っていて個性的で凄く美味しい。
共通しているのはどれもチョコレートが主役であって、フレーバーは引き立たて役に専念している。
そのバランスが絶妙で、チョコレートとフレーバーの一体感が至極の味わいへと導く感じ。
ただ、ひとくちで食べられるサイズなのに普通のケーキ1個分の値段を考えると、ひとくちで食べるのが凄く勿体無いような気がする。
テーマ:スイーツ - ジャンル:グルメ
江崎グリコの「NEW パピコ チョココーヒー 生チョコ仕立て」(種類別:ラクトアイス)。
主原料にドリップしたての香り・味が楽しめるチルドコーヒーと、ミルクの濃密な味わいが楽しめる濃縮乳と、上質なおいしさが楽しめる生チョコを使用したチョココーヒー風味のアイスです。

新しくなって生チョコ仕立てと謳っているけど、前に発売されていたチョココーヒーとほとんど変わらないような・・・。
どちらかというとマイルドなコーヒーアイスって感じでチョコレートの風味がちょっと足りないような気がする。
※エネルギー:86kcal(1本当たり)
テーマ:アイス - ジャンル:グルメ
森永製菓の「クレア 深みバニラ」(種類別:アイスクリーム)。
乳原料の美味しさを引き立たせたバニラアイスクリームを独自の製法で焼き上げたモナカで包んだアイスです。

爽やかでさっぱりとした感じなんだけど味に奥行があるバニラアイスと、アイスの味を損なわないパリパリっとした食感のモナカがいい感じで凄く美味しい。
モナカアイスの中ではトップランクに位置するぐらいのアイスかも。
※エネルギー:290kcal
テーマ:アイス - ジャンル:グルメ
井村屋製菓の「まじめに ひとくちあいす饅頭」(種類別:アイスクリーム)。
北海道小豆を使用した餡を北海道産生クリームを使用したミルクアイスで包んだアイスで、ひとくちサイズの個別包装になっていて1箱に6個入っているアイスです。

バータイプのアイスだと食べる部分によってアイスと餡の比率が違ってくるけど、ひとくちサイズだといつも同じ比率で食べられるしメーカーが考えるベストな比率を読み取ることも出来る。
確かに、甘さ控えめな餡とマイルドなミルクアイスが絶妙のバランスで融合していて美味しかったです。
※エネルギー:22kcal(1個あたり)
テーマ:アイス - ジャンル:グルメ
ハーゲンダッツの「ミニカップ ホワイトピーチ(白桃)」(種類別:アイスクリーム)。
季節限定販売のニューフレーバーで、白桃果汁を使用した白桃アイスに白桃果肉を混ぜ込んだ果汁・果肉31%のカップアイスです。

果肉の存在感が薄めなのは残念なところだけど、まろやかなアイスに仕上がっていて美味しい。
出来ることなら後味がさっぱりとした“ソルベ”で作って欲しかったところかも。
※エネルギー:250kcal
テーマ:アイス - ジャンル:グルメ
ハーゲンダッツの「ミニカップ カシス&オレンジ」(種類別:アイスミルク)。
季節限定販売のニューフレーバーで、カシスソルベとオレンジアイスクリームを混ぜ合わせたカップアイスです。

蓋を開けた瞬間カシスの鮮やかな紫色が目に飛び込む、この時点でちょっと嫌な予感が・・・。
食べ始めはカシスの爽やかな酸味が口の中に広がり、やがてクリーミーなオレンジへと移行する。
個人的にはオレンジ主体の方が好みなので、カシス主体のこの味にはちょっと期待はずれがあったかも。
※エネルギー:190kcal
テーマ:アイス - ジャンル:グルメ
新宿高野の「メロンショート」。

定番商品ではこれが一番好きかも。
昔はスポンジにもメロン果汁を使っていたのが懐かしかったりして。
今回購入したものはまだメロンがシャキシャキしていまいちだったのが残念なとこかも。
そして、「あまおうフレーズ」。

赤くて丸くて大きくて美味いいちごの王様“あまおう”の存在感に魅了される。
ただ、これもメロンショートと同じく気持ち甘味が足りなくて粒も硬めだったのが惜しい。
今回は両方共にフルーツがいまいちだったけど、それでもケーキとしては十分に美味しいんじゃないかと。
テーマ:スイーツ - ジャンル:グルメ
ロッテスノーの「北海道バニラバー」(種類別:アイスミルク)。
北海道産の乳原料を100%使用したバニラ風味のアイスバーです。

これを見ると同じロングセラーアイスのメイトーのホームランバーを思い出す。
同時に食べて比較したことが無いのでどっちが美味しいかというのは判らないけど、多分それほど違いは無いんじゃないかと思われたりして。
昔から食べられてるバニラアイスの基本はコレって感じの味でさっぱりとしていて美味しかったです。
※エネルギー:116kcal
テーマ:アイス - ジャンル:グルメ
ロッテスノーの「練乳ミルクバー 十勝あずき」(種類別:アイスミルク)。
北海道産練乳を使用した練乳ソースと北海道産十勝あずきを使用したあずきアイスをミルクアイスで包んだアイスバーです。

練乳ソースが先端部分だけではなくサイドにも入ったことによって、最後までまろやかな練乳を味わうことが出来る。
その練乳も以前より甘さが抑えられている感じで、あずきアイスをマイルドにするのにも一役買っている。
ノーマルバージョンの練乳ミルクバーよりこっちの方が味に奥行があって美味しいんじゃないかな。
※エネルギー:156kcal
テーマ:アイス - ジャンル:グルメ
赤城乳業の「ガリ子ちゃん やわらかオレンジヨーグルト味」(種類別:氷菓)。
オレンジ果汁を4%使用したアイスで、ヨーグルト風味のクリームをオレンジ風味のアイスキャンディーで包んだアイスバーです。

オレンジキャンディーは味が薄く安っぽい感じなんだけど、ヨーグルトクリームがそれを上手くカバーしていて、爽やかでさっぱりとしていて美味しい。
¥63という値段を考えれば十分に納得がいくアイスなんではないかと。
※エネルギー:95kcal
テーマ:アイス - ジャンル:グルメ
ハーゲンダッツの「アイスクリームバー クランチマカデミアブリトル」(種類別:アイスクリーム)。
バニラアイスクリームにマカデミアブリトル(細かく刻んだマカデミアナッツをキャラメルコーティングし香ばしくカリカリとさせたもの)を混ぜ込んで、ライスパフとマカデミアブリトル入りのミルクチョコレートでコーティングしたアイスバーです。

サクサクとした食感とマイルドなチョコレートとさっぱりとしたバニラアイスの組み合わせは総体的には美味しいと思う。
でも、アイスを見るとマカデミアブリトルがふんだんに入っているのは確認出来るものの、キャラメルとナッツの風味が希薄というか、ちょっと違うバニラアイス程度にしか感じられないのが惜しいところかも。
※エネルギー:270kcal
テーマ:アイス - ジャンル:グルメ
フタバ食品の「リラックマ プリンアイスバー」(種類別:アイスミルク)。
ローソン春のリラックマフェアの数量限定オリジナル商品のアイスで、プリン風味とカラメル風味のアイスにカラメルソースを入れたアイスバーです。

カラメルソースが甘いので、プッチンプリン系のような安価なプリンの味。
これはこれで美味しいんだけど、個人的にはカラメルソースは苦味の利いた方が好みかな。
※エネルギー:148kcal
テーマ:アイス - ジャンル:グルメ
森永製菓の「ラムレーズンスティック」(種類別:アイスクリーム)。
バター風味のビスケットの上にラムレーズンを混ぜ込んだラム酒を効かせたアイスクリームを乗せてホワイトチョコでコーティングしたアイスです。

しっかりとラムレーズンの芳醇な味わいを感じつつも比較的さっぱりとしているのがいい感じ。
でも、このアイスとこのビスケットとの相性には疑問が残るところかも。
※エネルギー:210kcal
テーマ:アイス - ジャンル:グルメ
栄屋乳業の「濃厚ミルクシューアイス」(種類別:アイスクリーム)。
濃厚なミルクアイスをバター風味のシュー皮で包んだアイスです。

ミルクアイスは濃厚でさっぱりとしていて美味しいんだけど、シュー皮がバターの風味も感じられず普通っぽいところがちょっと残念なところかも。
※エネルギー:159kcal
テーマ:アイス - ジャンル:グルメ
センタン(林一二)の「チョコバリ イチゴ」(種類別:ラクトアイス)。
いちご果汁・果肉5%使用のストロベリーアイスをチョコレートでコーティングしてクランチを塗したアイスバーです。

ストロベリーアイスは酸味の少ないあっさりした感じで、コーティングしてあるチョコレートとの相性も普通。
ただ相変わらずクランチがボロボロこぼれるし香ばしさに欠けているところが惜しい。
※エネルギー:不明
テーマ:アイス - ジャンル:グルメ
赤城乳業の「濃厚旨ミルク ミルクチョコレート」(種類別:アイスミルク)。
ミルクチョコレートアイスの中に北海道産生クリームを使用した濃厚旨ミルクを入れたアイスバーです。

アイスキャンディーの部分がマイルドなミルクチョコになったことで、中に入っている旨ミルクが今迄のよりもちょっと甘さを抑えたように感じたのは気のせい?
大まかな印象は前に発売されていたものと大して変わらないけど、全体的なバランスはこれが一番いいかも。
※エネルギー:190kcal
テーマ:アイス - ジャンル:グルメ
ロッテスノーの「トルコ風アイス りんごヨーグルト味」(種類別:ラクトアイス)。
ヨーグルトアイスとりんごアイスを渦巻き状に入れたカップアイスです。

りんごとヨーグルトを混ぜることによって爽やかでさっぱりとしたアイスになっていて美味しい。
ただ、トルコ風アイス独特のもっちりねっとりとした食感が好みの分かれ目かな。
※エネルギー:232kcal
テーマ:アイス - ジャンル:グルメ
赤城乳業の「夕張メロンがおいしいカップ」(種類別:ラクトアイス)。
メロン果汁11%使用した夕張メロン風味のアイスに夕張メロンジュレを混ぜ込んだカップアイスです。

夕張メロンの香りや味が本物に近い感じに仕上がっていて美味しい。
本物のメロンと違い濃厚な味わいの後にイガイガ感が無いのがいいところかも。
※エネルギー:118kcal
テーマ:アイス - ジャンル:グルメ
ロッテスノーの「マカダミアナッツ」(種類別:アイスミルク)。
ファミリーマート専売のアイスで、バタースカッチ風味のバニラアイスにクラッシュしたマカダミアナッツを混ぜ込んだアイスバーです。

バタースカッチ風味のバニラアイスが何故か懐かしい感じを思い出す。
その濃厚な味わいは普通のバニラアイスとは違い、ケーキに例えると生クリームを使ったのとバタークリームを使ったケーキの違いのような感じなんだけど、今ではバタークリームを使ったケーキは珍しいのでちょっと解りづらい例えかも。
濃厚なアイスはさっぱり感に欠け、肝心のマカダミアナッツも細か過ぎてその良さを生かしきれていないような気がする。
※エネルギー:175kcal
テーマ:アイス - ジャンル:グルメ
丸永製菓の「とよのか苺カップ」(種類別:アイスミルク)。
丸永の“九州名物シリーズ”のアイスで、いちご果肉入りのいちご風味のカップアイスです。

マイルドないちごアイスで、いちご果肉の存在感はちょっと薄い感じ。
普通に美味しいんだけど特長的では無いので印象は薄いかも。
※エネルギー:208kcal
テーマ:アイス - ジャンル:グルメ
出町 ふたばの「名代 豆餅」。
創業当時から変わらぬ製法で作り続けている豆餅で、十勝産小豆を使ったこしあんと北海道富良野産の赤えん豆を滋賀羽二重粳米を使用した搗きたてのお餅で包んだものです。

個人的に豆大福が苦手で相方が購入したのを1個貰ってみる・・・。
なにが苦手かというと、手で持った時にやわらかい餅の中にある豆の触感が肌に合わないのと、全体的に豆だけが浮いているっていうか餅と餡との一体感に欠けるような気がするのが苦手なところかも。
あっさりとしたこしあんとやわらかいお餅は凄く美味しかったけど、やっぱり豆を克服することは出来ませんでした。
ちなみに相方は物凄く美味しい豆餅と言っておりました。
テーマ:スイーツ - ジャンル:グルメ
日本橋錦豊琳のかりんとう。
国内産小麦粉100%使用した生地と、天然酵母“白神こだま酵母”を用いて小樽の中で熟成発酵させた菜種油一番絞りで揚げたかりんとうです。

「胡麻」
香ばしく揚げた生地に黒胡麻の風味を詰め込んだものでほのかな甘さと塩味が効いたかりんとうです。
「黒糖」
黒糖特有のコクのある風味をいかした昔ながらのかりんとうです。

「洗双糖」
かりっと揚げた生地にミネラル分を含む洗双糖をまぶしたかりんとうです。
「きんぴらごぼう」
ごぼうを生地に練り込んだピリッと辛みを利かせたきんぴらごぼう風味のかりんとうです。

「梅ざらめ」
季節限定の商品で梅のほのかな酸味とざらめの甘さのバランスが絶妙のかりんとうです。
他のかりんとうはバラ売りなのにたいして、この梅ざらめは2袋1箱売りになってます。
今までかりんとうといえば湯島の花月が一番美味しいと思っていたんだけど、これはそれに勝るとも劣らないかりんとうで、なにより一個のサイズが小さいので食べやすいのがいい感じ。
個人的な味の好みは、
洗双糖>黒糖>胡麻>>梅ざらめ>>>>>きんぴらごぼう
ってところかな。
テーマ:スイーツ - ジャンル:グルメ
オザワ洋菓子店の「苺シャンデ(大)」。

クッキーの上に苺を乗せて生クリームをトッピングしてチョコレートでコーティングしたものです。

苺の酸味とチョコレートの甘さのバランスがいい。
けっして洗練された味では無いけれど、素朴な味わいが美味しいところなのかも。
テーマ:スイーツ - ジャンル:グルメ
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